月別アーカイブ: 2017年6月

長崎はちゃんぽんが有名です

長崎県と言ったらちゃんぽんが有名でしょう。

うどんに似たようなものですが、多くの炒めた野菜が入っています。

味は基本的に塩味です。そして、豚骨のダシをしています。

しかし、近年では様々な創作ちゃんぽんが出てきました。その中には、あっさりした煮干しだしのちゃんぽんや鳥ダシのちゃんぽんなどがあります。

長崎のちゃんぽんを全国に知らしめたのが、リンカーンというちゃんぽんを食べさせてくれるチェーン店です。

このチェーン店は全国に展開し、例えば、イオンショッピングモールの中に、店舗を構えていたりします。

味は大衆受けするように少し、濃いめにしてあります。そして、このリンカーンの一番の特徴は、その値段の安さです。

本格的は長崎ちゃんぽんを600円で食べることができます。

他にも長崎にはたくさんの魅力があります。例えば、長崎には出島があります。

ここは、江戸時代に唯一、外国との交流を許された場所でした。ですので、この出島から多くの舶来品が日本にやってきました。

そして、日本に定着したのがカステラです。カステラはオランダ由来のお菓子です。とても甘くフンワリとした生地で、日本人で知らない人はいないという長崎代表のお菓子です。

このように長崎には、たくさんの魅力があります。興味のある人はもっと調べてみるのが良いでしょう。

長崎の沢山の魅力を調べるのにおすすめの方法があります。

それは長崎空港でレンタカーを借りて美味しいものの食べ歩きをすることです。

車だと自由に長崎のあちこちの色んな美味しいお店を廻ることが出来るので便利だからです。

レンタカー長崎空港というクエリでネットで検索してレンタカーを借りてみましょう。

きっと格安の長崎空港のレンタカーを借りることが出来ますよ。

宮崎県は全てがアップする

宮崎県と言えば、なんでしょうか?

美味しいマンゴーに、チキン南蛮にと、美味しい食べ物の事が連想されるかもしれませんが、宮崎県は、沢山の神様が集まっているパワースポットです。

恋愛の神様から、学業の神様、全体運もアップする、神様の集まる県なのです。

神秘的な、高千穂は、神話の場所。

神様が通った道や、石を積む事で、願い事が叶うと、パワースポットとなっているのと同時に、沢山の神話も存在します。

パワースポットと言えば、神様だけではありません。

宮崎県には日本で唯一フェニックスがあります。

このフェニックスだって、ただのフェニックスではありません。

一つ一つのフェニックスに、恋愛運がアップや、金運がアップと、触れると、自分の運気が上がるというお墨付きです。

パワースポットを巡ろうと思えば、1日2日では、到底回る事の出来ない宮崎県。

冒頭で述べた様に、食事も美味しく、旅行で行くのもとても楽しい宮崎県。

恋愛で困った時、何か願いを叶えたい時は、宮崎県でパワーを貰いに行きましょう。

立て長の県ですが、パワースポットは1か所だけでは無く、県全体にあります。

旅行がてら、観光がてら行っても、絶対にパワースポットにあやかれるのが素敵な宮崎県です。

本州から宮崎に行くときには飛行機が良いですね。

宮崎空港にはレンタカー会社が沢山ありますから、空港でレンタカーを借りて宮崎を旅してみるといいですよ。

レンタカー宮崎空港という言葉でネットで検索すると格安価格のレンタカーを借りられるのでおすすめです。

是非レンタカーで素敵な宮崎をドライブ旅行してみて下さい。

 

函館近郊?の小さな動物園

函館はもちろん景色も食べ物も素晴らしい観光地ですが、私が訪れてとても楽しかったのは動物園です。

残念ながら記憶が曖昧で正確な情報はお伝えできませんが、おそらく個人的な趣味で営まれているであろうミニミニ動物園です。

「近郊?」と表現したのは函館ドライブの帰路で立ち寄ったためです。

ドライブというのは函館空港で借りたレンタカーで函館を観光して回ったからです。

当時の彼氏がレンタカー函館空港というサイトで借りたレンタカーでハイブリッド車のトヨタのプリウスという車でした。

そして函館空港を出発して街を通り過ぎると民家もまばらになり、ほとんど山道のような所で看板を発見しました。

「入場料〇〇円、こちらへ〇メートル」お父さんの日曜大工で作りましたような木製の板に手書きです。

トイレに行きたくて少々緊急事態だった私は運転している当時のボーイフレンドにブレーキをかけさせ突入しました。(入場料を覚えていないのは自分で払っていないためです)

トイレから出るともう用は無い気分でしたが彼氏が「勿体ないので1回りして行こう」と。実は今回のドライブデートは五稜郭の桜も終わりイカそうめんも食べられず失敗続き。さっさと帰りたかったのですが最後の思い出作りと思って見て回りました。

触れ合える(放し飼い)ウサギ・エゾリス・小羊・小ヤギ。まぁ田舎だしこんなもんかなぁ~と思ったらクジャクも放し飼い!柵にはエミューとフタコブラクダ入っていました。

動物名の看板は全て同じ人による手書き。トラが居たのにはビックリ!ショボいと思っていたので感激。次の檻には何が入ってるんだろう?とワクワクすると「アビシニャン」「ペルシャ」「ミケ」 …猫です。「クロ」も居ました。

このミニ動物園は大がかりなペット自慢だったと思われますが私は非常に楽しかったです。

もう一度行きたいのですが残念ながら運転してくれたボーイフレンドとは別れてしまって正確な場所はわかりません。

ガイドブックには載っていませんし今も現存しているか不明で申し訳ないのですが、多くの人に知って欲しい私の函館情報です。

ちなみに出口の檻に入っていた大型動物はセントバーナードでした。

熊本の人吉地方の球磨焼酎について

九州地方を旅行したときに、熊本の球磨地方といわれる人吉を訪ねたことがありました。

九州の熊本に最初に着いたのは熊本空港でした。

そして熊本空港でレンタカーを借りて人吉に向かうことにしました。

レンタカーはレンタカー熊本空港というサイトで予め予約しておきました。

八代からレンタカーで球磨川の急流沿いを数十キロ走ると、突然に平地が広がって現れたのが日吉の街でありました。

因みに、この球磨川というのは日本三大急流の一つだそうです。

この急流を辿り、九州山地の中にあるのが人吉で、今でこそ鉄道や高速道路も走っているが、一昔前までは陸の孤島とも言われた地域であるそうな。

球磨地方の球磨・クマとは山深いという意味の山襞(やまひだ)の古語であるといいます。

この地方で有名なのが地域名に因んで大昔から盛んであった焼酎造りであり、球磨焼酎とも言われてているものです。

私は此処、人吉の駅前のお土産店で購入したのが、勿論、球磨焼酎であり自分の分は勿論、何れものん兵衛の親戚一同にお土産として購入したのでした。

焼酎といえば鹿児島県でも有名ですが、チョット異なるのは原料がサツマイモに対して、此方、熊本の人吉地方の球磨焼酎は米を原料にしているそうです。

米といえば日本人の主食でもあり、お米を使った焼酎造りというのは一種の贅沢なお酒といえなくもありませんね。

人吉は清流の球磨川の流れを中心に水田が大きく広がる地域でもあるのですし、有数の米どころが良質の米焼酎を育けんでいるのでしょう。

この球磨焼酎は米を原料にしていますから、口当たりの軟らかく飲みやすいのも一つの特徴でしょう。

其の為に、日本食には相性が良いとされ、料理の味わいを引き立ててくれますね。

この球磨焼酎のアルコール濃度は35度、40度という強い濃いのが特徴とされます。

其のためお湯割りして飲むか、ストレートな場合はチョット温めると、程よい味わいが出るようですよ。

別府温泉のシンボルと言われる共同湯・竹瓦温泉

別府温泉は、源泉の数や湧出の量は日本一を誇るといいます。

市内の各地域には多種、多数の温泉の湧出を形成していて、これらの別府温泉には大きく分けて八つの地域があり、これらを総称して“別府八湯”とも呼ばれているようです。

その別府市内の地域には沿岸部だけでも浜脇温泉や市域中央部の別府温泉、亀川温泉などの各温泉が点在しています。

その中での別府温泉地域は、JRの別府駅から湾岸にかけての市内中心にある温泉街で、街はこの別府八湯の内では最も賑やかな歓楽街的なところにあり、夜ともなれば巷にネオンが煌く風俗店や飲食業店が犇(ひしめいて)いています。

この賑やかな別府温泉の中心にあり、その象徴的とされているのが共同湯・竹瓦温泉であります。

この共同温泉は昔からの由緒ある温泉で、所謂、四国・愛媛の松山の道後温泉本館と似たような施設で、明治12年に開かれたという古湯なのです。

建物や浴場は、明治を思わせる真にレトロな感じで、面白いのは脱衣が済んでイザ浴槽へと向かうと、そこは階段を降りた地階になっているのです。

その為か、天井が高く、換気も良好な空間で、実に快適なのです。

地元民に大変愛され、朝早くからから沢山の人々が訪れます。

以上のような大分の別府温泉は地元の人だけでなく沢山の観光客も訪れる温泉です。

多くの観光客の人は別府温泉に行くときには空の玄関口の大分空港を利用するといいます。

そして家族旅行で来る人の多くの人が空港のレンタカーを利用しているそうです。

家族で移動するのには車が便利なんでしょうね。だから空港のレンタカーが人気なんですね。

又、特にレンタカーを借りる人たちの大半がネットの予約サイトを利用しているそうです。

レンタカー大分空港といったような予約サイトが格安なので人気なんだそうです。

私も大分の別府温泉に今度行くときには大分空港のレンタカーを利用してみようかなと思っています。

沖縄旅行でレンタカーで鍾乳洞の玉泉洞を訪ねて

以前、沖縄に旅行に行ったことがありますが、その時の印象に残った所、玉泉洞を紹介します。

最初に沖縄に到着したのは沖縄の空の玄関口、那覇空港でした。

沖縄には電車が無いというので那覇空港でレンタカーを借りて目的地に向かうことにしました。

レンタカーは前もって予約しておきました。というのも空港について現地で借りるときに空車が無いと困るからです。

それで沖縄に行く前に前もってレンタカー那覇空港というサイトを利用してレンタカーを予約しておきました。これで安心してレンタカーを借りる事が出来ました。

そしてレンタカーで目的地の玉泉洞に向かいました。

到着すると玉泉洞の入口には一際目立つような派手な入場口の施設があり、入場門を入ると直ぐ左に鍾乳洞・玉泉洞の入口があります。

陽気の熱い沖縄ですが、入口からはさすがにこの時だけ涼しさを感じてしまい、実に結構な空間でもあります。

入場口からは暫く緩い下り坂を下りてゆくと、やはりというか天井から無数にブル下がっている鍾乳石や筍のような石筍が処かまわず、いっぱいに広がっています。

無数の大石筍や鍾乳石の群れは其々に名前が付いていて、東洋一洞とか銀柱、昇龍の瞳、岩窟王、龍神の池や黄金色に輝く「黄金の盃」などなど、暗闇の中に映え渡る幻想的な景色、世界が広がっています。

驚いた事にこの暗闇の中に「龍神の池」という地底池には大きなウナギが生息していました。

少し変わったところでは化石の広場など銘打ったところもあり、何でも30万年以上という気の遠くなりそうな年月が作り上げたとされるそうです。

前半は主に鍾乳石や石筍を中心とした洞窟であったが、後半は地底の渓流や水溜り、池を配したバリエーションが楽しめ、地球の壮大な歴史ドラマのような自然の造形美を堪能することができました。

沖縄の鍾乳洞・玉泉洞は、永い永い地球の年齢とともに生じたもので、その主成分はサンゴ礁から生まれたといい、おきなわワールド文化王国のメインであり主役でもあります。

洞内の距離は全長で5Kmのうち、凡そ1kmを観光用として公開しているらしく、洞内の全部をゆっくり見てまわるには、少なくとも1時間は充分に掛かりそうです。

その後、次の目的地にレンタカーで行ったのですが、とても素敵な旅になったんですよ。